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2018-2019秋冬シーズンがはじまりました

いつもありがとうございます。

一年中防寒着のことばかり考えている
珍しい服屋さん防寒服プロの寺田です。
2018-2019冬季衣替えの時期となりました。

防寒服プロは2007年からインターネット通販をしている
防寒着の専門店。
2013年から「防寒服プロ」を名乗っています。
2007年から2013年までは
「防寒服どっとこむ」という屋号で運営していました。
当時のホームページから今もご注文いただいている
お客様もありがたいことに居られます。
「防寒服どっとこむ」のホームページを
今のお客様にも見ていただくために
スクリーンショットをとっておけばよかった。
自分で言うのもなんですが・・今見たらかなり
ヤバめなページでした。

当時のキャッチフレーズは
「厳選し過ぎて商品点数の少なさなら日本一」
商品点数は冷凍庫防寒と寒冷地用合わせて3点でした。
実際に冷凍倉庫に入らせていただいて
レポートを説明文にしてました。

今は600点以上の商品が集まり
さまざまな寒さ対策する服装を取扱うお店になりました。

実は、今でも「防寒服どっとこむ」時代の名残が
残っています。
トップページ左側のクリックすると会社概要が
出てくるバナー画像。
「極寒の中でがんばるあなたを助けたいのです」
自社サイトはこちら
と書かれた筆字の文章は防寒服どっことむ時代の
トップページの一番上に出てくる画像でした。

それと、このブログのタイトル
日本防寒研究所
「何の研究してるの?」「ほんまに研究してるの?」
と心でツッコまれた方も居られると思います。
これも「どっとこむ時代」の名残です。

先ほども申しました、実際冷凍庫に入らせて
いただいた時のレポートや、
透湿性(汗冷え対策)についてのコラムを書いていたり
するコーナーを防寒研究所と名づけていたその名残。

防寒服どっとこむ boukanfuku.com
から今のページ
防寒服プロ boukanfuku.jp
com が jpになりましたので
どっとこむ を プロ に変更し
防寒研究所 の前に日本を付けました。

研究・・って言ったら私も含め皆様が想像される
「研究」とちょっと違う気がするので
堂々と研究所と書いてるのはどうなのかなぁとは
思っていますが名残です。ご了承下さい(笑)

しかし、1年中ほぼ毎日、秋冬の間は1日に何件もの
ご相談を受けてお客様と一緒に防寒について考えてきた
データの蓄積があります。
実績と経験を元に書いています。
寒さの体感は個人差がありますので
たくさんの実例を集めて平均を話しています。

研究というより蓄積ですね。

他には、海外の○○に行くのだけど。と
ご相談いただいたときは、過去に、同じ国に行った
ことがある方の情報を元にお伝えしています。
購入して頂いた商品を実際にその場所で着られた
写真を送っていただくことがあります。
「ホームページで紹介していいよ」って言って頂かない
かぎり、掲載は一切しませんし、他の人に一切
見せません。
しかしその情報は、私の頭の中に蓄積されますので
次に、同じ場所に行かれる、お悩みのお客様に
実績として、口頭または文章で伝えることができます。
本当にありがたいです。

そのようにして日々、防寒についてお悩みの方が
問題解決できるように1つ1つ実績を積みかねます。

これからもお役に立てる情報を
日本防寒研究所に載せていきます。

お客様で寒いところで着られたお写真など
ありましたら、お送りいただけたら嬉しいです。
「何℃だったけど耐えれた」というお客様のお声は
他のお悩みのお客様にとって良いアドバイスになります。


今シーズンもよろしくお願いいたします。



ありがとうございます。





クリスマスプレゼントにも適した最強防寒インナー肌着

本当に良い品なので寒さでお困りの方に着ていただきたい。

昨冬、私が着てレポートを書いた極寒防寒インナー。
ひだまりチョモランマ。

このブログの過去の記事に載っております。
登山用防寒インナーチョモランマ
12800円+税の分です。

私の場合は冬場は皆様に防寒着をお届けする業務で
月曜日から土曜日まで日中はずっと会社の中にいます。
なので平日は着ません。
冬の日曜日はマラソンをしているのでスポーツウェア。

趣味でワイン作りのボランティアのグループ
に参加させていただいています。
内容は使われていない休眠したブドウ畑を借りて
ワインになるブドウを育てています。
基本、春から夏(お盆前)の作業なんですが
ブドウの枝の剪定は冬に行います。
大阪なので0度以下にはなかなかなりませんが
山で風が吹きさらしなので防寒の服装はしっかりと
しなくてはいけません。

駅から歩いて20分、山を少しですが登るので
汗をかきます。昔までは汗冷えしないように
着替えるために肌着の着替えを持って畑に
行っていましたが、もうその必要はありません。

「一瞬で乾く!」というような大げさなことは
言いません。気付いたときには汗が乾いて
肌着もドライになっています。
流石、登山家の方たちも着るインナーです。

暖かさは、まったく問題なし。
肌触りも、化学繊維なのにそれが気にならない
くらいやわらかく違和感がないです。

そしてこれは、めっちゃ長持ちするヤツです。きっと。
生地がよく何年も何年も着ていただけると思います。

【私の個人的なぶっちゃけた感想】
○大阪では出場機会が少ないなチョモランマ選手。
でも寒いこところに行くときは絶対に着ていく。
○ハイネックタイプは首まであるから、
私の場合は丸首の方が
上に着るものを色々選べて良かったかな。
○汗冷えしなくて本当に良かった。
○年何回かしか着ないなら1万円オーバーはどうかな。
○でも逆に、高価なものだから着るときは
テンションが上がる。オフは大事に保管しています。
○「これエベレスト登山隊が着てるやつやで」
って妻に自慢をして引かれたましたが
部屋着ならこれ1枚で過ごせます。

これも私の個人的な意見ですが
大阪に住んで屋内で仕事をしているので
毎日活躍はしないのですが
もし寒い地方で屋外で作業しているのなら
チョモランマの防寒肌着はとても良いと思います。
いいお値段するものですがその価値はあります。
ひだまりチョモランマ防寒インナー
上に中間着を着る場合は丸首タイプの方が
どちらかというと使いやすいかもしれません。
お値段は9000円+税 です。
ハイネックタイプはずっと屋外で防寒が要る
という場合がいいです。完全アウトドア仕様です。

冷えの大敵である汗冷え。
その汗冷えから守ってくれるチョモランマ。
冬の作業着の中に着るととても快適です。

チョモランマ化粧箱

1枚1枚化粧箱に入っていますので
クリスマスプレゼントやお誕生日のプレゼントにも
最適です。

寒さでお困りの方や、寒い場所で働かれる方
登山や釣りなど趣味をお持ちの方など
きっとお喜びいただけると思います。

是非チョモランマの詳細ページをご覧下さい。



ありがとうございます。

頑丈な素材コーデュラとは

耐久性に優れた素材、アメリカのインビスタ社の登録商標

CORDURA(コーデュラ)は
アウトドアウェアやカバンなどに使われる
とても丈夫なナイロン素材です。
世界中の多くの軍隊から信頼を得ています。

その丈夫なナイロン素材の防水、透湿防寒着がこれ
SOWAシンサレート最強防寒着極寒
耐水圧10000mm以上(大雨に耐える)
透湿性22000g/m2 24h(高い透湿性)
です。
中綿には3M社のシンサレートを使用した寒冷地仕様。
デザインもすっきりしたかっこいいデザインですね。
Sサイズからありますので女性の方も着ていただける
男女兼用防寒ウェアです。
桑和シンサレート最強防寒着極寒
腰を冷やさないのが嬉しいですね。

防水仕様なので雪のある所や釣りなど水がかかる場所
透湿仕様なので汗をかくアウドドアシーンで活躍。
スポーティなデザインなのでレジャーにも使えて
もちろん真冬の作業服としてかっこよく着れます。

ハイスペックなのにお求めやすい価格で
とてもコストパフォーマンスが優れています。

是非上記リンクの商品ページをご覧下さい。



ありがとうございます。

ポケットのないユニフォーム

普通はあるものをなくすことにより逆に便利。

ポケットをなくした防寒着(ポケットレス作業服)。
不便な点は1点。ポケットに物を入れなれない。
便利な点は物を落とすリスクがない
これがとても便利な点です。
ポケットがない防寒着
ポケットに入れた物を落とそうと思って
落とすことは、ほとんどないです。
限りなく0パーセントに近いです。
恋愛ドラマの撮影時くらいしか思い浮かびません。
ほとんどの場合は、
意識していない時にポケット内の物を落としてしまった。
というパターンです。
大切な持ち物を落としてしまうととても困ります。
もっと困るのは
大切な持ち物でなくても、食品工場内など
作業中に落としてしまって製品に入ってしまう場合です。
そう
持ち物の紛失防止の為のポケットレスというわけではなく
異物混入防止の為にノーポケットになっています。

ポケットが付いていないので作業場内に
物を持ち運べないようにしてあります。
冬場気温の低い食品工業などで活躍する制服です。

去年までは
ポケットのない防寒着
レギュラー(普通)の中綿が入った人気ポケットレス
食品工場防寒白衣
防水タイプのレギュラーの中綿入りの白衣

食品工業内などで着るポケットがない防寒服です。
機能綿が入っていないため冷凍庫内では寒いので

防寒服プロ内で後加工をした
ポケット無し防寒着
元々ポケットが付いている冷凍庫防寒着の
ポケットを縫って潰した防寒着。
を販売していました。

そして今年はついに待望の
機能綿入りでマイナス30℃に対応するポケットレス防寒着
が出ました!
冷凍庫防寒着
完全にポケットをなくし、中綿は3M社のシンサレート
を使用した極寒対応です。
-30℃まで耐えますので一番多い温度帯-20℃〜-30℃
の冷凍倉庫内や冷蔵庫並みの温度帯での長時間の作業に
適しています。
防寒着上下あるのも嬉しいポイント。
S〜6Lまでサイズがあるので女性も男性も着用可能。
食品工場など冬場の防寒対策の服装として
是非お役立て下さい。
イチオシです。

ありがとうございます。

無敵の防寒つなぎ!

何かを手に入れるために何かをあきらめる。
例えば防寒の繊維製品の世界ですと
「暖かい手袋ほど指先が動かしにくい」
一長一短。そういう感じのことです。
防寒ウェアにもそれは存在します。

ひとつ欠点を受け入れてもらえれば
得られる効果は高い。

防寒つなぎ服について
防水防寒ツナギ黒
着ることは良しとして脱ぐのが大変です。
1日に最後に脱ぐのは良しとして
着ている途中の着脱が面倒なんですよね。

でも
防寒着の上下がつながっているから仕方ないよね。
と受け入れてもらえたらツナギは
強力に寒さから守ってもらえる優れたアイテムです。

逆に上下がつながっているから
保温力が高い。
上着の裾から風が入らない。
上着がまくれ上がらない。

防寒着中綿の中に閉じ込めている
暖かい空気を逃がしにくいので防寒つなぎは
暖かい優れた防寒服といえます。

では次は
特にどのような方に着ていただきたいか。

雨の場合は
水が上から下へ降ってくるので逆立ちしない限り
基本的には上下分かれた防寒着で水から守れているので
セパレートタイプで問題ございません。

防寒ツナギを着るシーンは
水が上から以外の方向から身体にかかる場合です。

例えば・・
波や波しぶき
何かを洗うときの水しぶき
屋外で立つ座る以外の体勢の作業が多く伴う場合。
などなど

常に屋外で水を使う方、水しぶきがかかる方が
防寒つなぎ服が向いている方だと思います。

ということは
防寒つなぎ服の中でも
防水機能があるものが良いです。

そして動いて汗をかきます。
何度も申し上げていますが汗は冷えの原因となります。
かいた汗の水蒸気を被服外に放出する機能(透湿性)
があるものが良いです。

上記の条件を満たしている製品で一番おすすめは
光電子防寒つなぎオレンジ
です。防水性と透湿性を併せ持った中綿入りの続き服。
光電子とはセラミックが入った繊維で
遠赤外線セラミック効果がある特殊繊維です。

この防寒着は有名な老舗ツナギ服ブランドの
オートバイ印の続き服です。
オートバイ印ロゴ
ツナギ服専門のメーカー製で安心して頂けます。
縫製も、とても綺麗です。

つなぎは上下セットに元々なっているので
コストパフォーマンスは高いですね。

私が書いた使用例の内容のほかにもさまざまな
使い方があるかと思います。
(例えば綿つなぎが良いなど)
用途やご予算に合わせた防寒アウターツナギや

防寒インナーつなぎ(腰にファスナー有りで便利)
もございます。

防寒具としてすばらしい効果をもたらしますので
ゆっくりと是非ご覧下さい。


ありがとうございます。

普通に良い防寒着はどれ?

防寒服プロではさまざまな気温に適合した防寒着を
販売しています。

MAXマイナス60度の冷凍庫に耐える服や
先日テレビに出させていただいたオーロラ観測用の服
は今回のお話では置いておきまして

普通に防寒用ユニフォーム探し編

では普通となんでしょう。

1番厳重に寒さ対策するパターンは
寒くない地域の人が寒い地域に行くことです。
慣れていない寒さの場所に行く場合は極寒仕様などの
防寒着とプラスして肌着や暖かい防寒具で
重装備が必要です。
いつも私がブログで書いているのは
このパターンの対策方法です。
慣れない(知らない)寒さに耐えるために着る服装
を伝える。
というコンセプトで防寒服プロは生まれました。
だからこのお話がとても多いです。

その次は
寒い地域にお住まい方が寒い季節に着る服。
冬にマイナス10度やマイナス20度になる地方の方。
毎年体感されていますので知っている寒さに対する
対策となります。
やはり極寒仕様のウェアを選ばれることが多いです。

ここからが今回のテーマです。
普通という言い方はとてもあやふやですが

寒くない地域にお住まいの方がその地域で冬に着る服。

まどろっこしい書き方でごめんなさい。

「大阪で冬の防寒着どれがいい?」ってことです。

「極寒仕様の防寒着までは要らないんだけど
普通にいいやつ教えて下さい」

ご質問いただくことがよくありますので
ここに記しておきます。

例えば私が屋外工事を伴う会社の
ユニフフォームを調達する担当者になったとします。
冬の気温は一番寒い日でもマイナス2℃〜3℃程度で
雨は降るけど雪はあまり降らない。
作業中は防寒着を着なくても寒くない日もある地域
だとします。

まず私は軽くて、そこそこ暖かい防寒着がどれかな?
から探します。
会社の制服として揃えるからデザインはかっこいい
のが良いし汚れは付きにくくて目立たないのが良い。
冬場毎日使うわけではないし予算のこともあるから
出来るだけ安く買いたい。
でも、安くて質が悪いものは買いたくない。
1枚の予算は10000円まで。
雨の日はカッパと防寒着を兼用で着てもらいたいから
防水になったタイプが良い。
その場合は
高視認性防水防寒着旭蝶繊維

この防水透湿防寒着がちょうどいいです。

防水機能とムレを防ぐ透湿性がある防寒ブルゾンです。
胸ポケットも防水ファスナーになっていて
中に入れた物も濡れません。
お値段は税別で7000円。
中綿は極寒用の機能綿ではなくレギュラーの中綿が
入っているのでお値段が機能綿いりの極寒防寒着の
半分以下くらいの価格になっています。
やわらかく軽い生地を使用しているのでとても
軽いので防寒着になれていない方も違和感少なく
着ていただけます。
生地もよい生地を使っていますので
見た目も綺麗で会社での制服としてしっかりと
したユニフォームとしてご使用いただけます。

作業中に溶接作業など火を扱わない職場の方で
氷点下の日が続かない地域などでは
お選びいただければ
ちょうどいい普通の防寒着がみつかると思います。


ありがとうございます。

雷神服が増えましたゴルフや釣り、バイクにも!

雷神服防寒ウェアラインアップ
雷神服の種類が増えました!
キャンプやアウトドアに使えるタイプと
バイクなどに着れる反射材が付いたタイプ
タウンユースやゴルフなどに着ていけるベスト
が新しく加わりました。

ではまずはじめに雷神服とは

雷神服は服の背部分、内側に面状発熱体を
入れて身体を温めるタイプの防寒着です。
雷神服ヒーター
雷神服は中綿入りの防寒服ですから
面状発熱体で温めた空気を中綿入りの雷神服で
動かない閉じ込める(保温する)。

服装による防寒対策の方法
「動かない空気をどうやって持ち歩くか」
電気を使って温めた空気を中綿入りの防寒着で閉じ込めて
持ち歩くわけなのでこれは暖かいですね。

では次に雷神服バッテリーは空調風神服バッテリー

雷神服は、発熱体を入れるポケットがついた
【雷神服用の服】と【面状発熱体】と【専用バッテリー】
が必要です。
充電したバッテリーで発熱させます。

雷神服用のバッテリーはあの「空調風神服」の
バッテリーです。
空調服
扇風機が付いた作業服です。

空調風神服をお持ちの方は
雷神服ウェアと面状発熱体をバラでご購入
いただけるとお使いいただけます。

空調風神服をお持ちでない方は
雷神服フルセットをご購入いただくことにより
来年の夏場は空調風神服をバッテリーを購入することなく
お安く手に入れることができます。

専用バッテリーもたまに通電してあげたほうが
良いと思いますので、今まで空調風神服だけ
お使いいただいていた方は冬場も通電して上げれるので
ようと思います。

そして次に一回で使える時間は
電気を使って一定の熱を出しつつけていれば
バッテリー1回の充電で大体何時間使えるか
算出できるのですが
雷神服の面状発熱体は一定の温度を保つために
調節しながら電気を使うので算出が出来ません。

ファンをまわし続ける空調風神服の約8時間使える
日本製の専用バッテリー。
同じバッテリーを使いますが
雷神服は一定の熱を出し続けて温めているわけでは
ないので何時間使えるかは測定できない
ということでした。

人の体温の差、部屋に出たり入ったりや
外の気温や外の気温の変化などに影響される
ということですね。

面状発熱体が温まっているうちは電気が自動で
切れるので本当になんともいえないというのが
答えなのですが、日中外に出続けているという場合は
身体を動かしている間は電源を一度落としたり
空調服のようにバッテリー2個(1つ予備)を
もって出られたり工夫されるのが良いと思います。
アダプターを持って出られてコンセントが
つかえるところで充電されたりも良いですね。

空調風神服のファンを回すより多くの電気を使います。
空調服風神を使うより使える時間は短いという
ことになります。
雷神服も温度の強弱の設定ができます。

私も今後入った情報は書くようにいたしますし
ご購入いただいたお客様がレビューで感想を書いて
頂けましたらご検討中の方の参考になったりいたします
のでよければご協力いただけるとありがたいです。

最後に

今年から新しい雷神服が3種類登場しました。
BO31800アウトドア雷神服
レジャーでも仕事でも使える防水防寒。
デザインもいいですね。

バイク用防寒着
やわらかくストレッチの効いたウェアです。
バイクにも合うかっこいいデザインですね。
私自身がバイクに20年以上乗っていませんので
真冬どのような防寒対策をするかは正直なところ
イメージですが皮や合皮のジャンパーをすでに
を着られる方法もありと思います。

ゴルフ用防寒ベスト雷神服
気軽に羽織れる雷神ベストです。
屋外に出て待ってる間羽織ったりできます。
デザインもカジュアルで色んな場面で使えて
便利だと思います。

よろしくお願いいたします。


ありがとうございます。

ハト防寒長靴-40℃冷凍庫用

冷凍倉庫用安全長靴NR021

冷凍庫用長靴といえば・・
防寒服プロでおすすめしているのは
マイナス40℃対応のこの長靴
シバタ工業NR021シリーズです。

冷凍倉庫用安全長靴
中は遠赤外線効果のある中綿を使用し
とても暖かい冷凍倉庫作業の定番品です。

長くご愛用いただいている方は
「レコ」という名前で呼ばれていましたので
こちらの呼び名が品を理解されやすいかもしれません。
冷凍庫用の紺色(の長靴)という意味だと思います。
ちなみにオレンジ色は「レキ」で
冷凍庫用の黄色(の長靴)と言う意味でしょう。
冷凍倉庫用安全長靴NR031

ハト印シバタ工業、日本製のクオリティの高い優れた
防寒長靴です。
足先に先芯が入った安全靴になります。
冷凍庫防寒靴
リフトの運転がしやすいようにかかとを
カットしていて工夫されています。

サイズは26.0の次は27.0cmというように1cm単位
になりますがサイズ調整用のスペーサー(2重の中敷)
が付いていて、
例えば、26.5の人は27.0をご購入いただけば
スペーサー(中敷)を2重にしていただければ
27.0が26.5になります。
サイズ調整ができるのがうれしいポイントですね。

最近新しく黒色も出ました。
「レク」と呼ぶのかな。
冷凍庫防寒長靴-40度防寒服プロ

ネイビー・オレンジ・ブラックの3色展開です。
カラーはお好みでお選び下さい。

色はどれでもいいかなと思われている方は
防寒服プロでお買い求めいただける場合は
ネイビーをおススメいたします。
理由は、全色在庫していますが
防寒服プロで出荷の多い色は圧倒的にネイビー
が多く特にネイビーを多く在庫としてもっています。
ご注文が集中した日も早く発送できるからです。

弊社の手元にない場合も取り寄せの場合になった
としても長く日にちは掛かりませんので
お好みのお色があればそのお色をお選び下さい。

片足26.0cmで約600gと安全防寒長靴なのに
軽く作業しやすく暖かい冷凍庫用の靴の紹介でした。




ありがとうございます。

最新情報!待望の極寒ポケット無し防寒着上下の予約開始

待望の新商品です。

超特殊な防寒着ですが待ち望まれていたお客様も
おられると思います。
冷凍庫防寒着
マイナス30度まで耐える暖かい極寒用の

ポケット無し防寒で極寒用ではない中綿入りブルゾン
は以前から販売していました。
寒くなり過ぎない環境のお客様には大変喜ばれています。
これは冷凍庫の服装としては物足りなかったので
防寒服プロでは
を後加工で弊社で無料でポケットを潰して販売してます。
ポケットを縫うサービスは今後も続けていきます。

今回の防寒着は初めからすべてポケットがない仕様です。
ポケットレス防寒着
ポケットレス防寒ズボン
中綿にはシンサレートハイロフト採用で
暖かさはご満足いただけます。

食品工場・冷凍倉庫でのご着用がメインとなる
ポケット機能をなくすことによって
異物混入防止の機能を発揮する
優れた機能を持つユニフォーム。

今秋からの出荷開始です。

防寒服プロでは本日7月12日より
予約を開始いたしました。
ご注文をいただいて製品を9月に発送致します。
発送時に決済をいたします。
その間にキャンセルはメール1本で可能です。

上記リンクをクリックすると商品詳細が見れます。
是非ご覧下さい。



ありがとうございます。

冷凍庫防寒対策の服装はこれ!フルセットを案内します。

最強防寒着

本日は冷蔵庫で作業される方の防寒対策の服装。
頭の上からつま先までこれで安心のフルセット
を紹介いたします。
【防寒フェイスマスク】
まずは頭と顔から。上の写真の
目の部分以外顔と頭全体を守ります。
冷凍倉庫に入るときに口から息を吸い込んで
肺を痛めるのを防ぎます。
耳も痛くなるのでカバーできるこのフリース生地で
やわらかいフェイスマスクを強くおススメいたします。
厚地のフリースで温度帯を問わず人気があります。

【防寒着上下】
防寒服プロでは温度帯に分けて冷凍倉庫防寒着を
紹介しています。
【−60℃対応】(上の写真の商品)
厚みはありますがとても軽くて−60℃でも生地が
硬くならずやわらかく動きやすい。
−30℃〜の冷蔵庫でも広く使われています。

【−40℃対応】
BO8000の中綿を減らしたタイプ。
−40℃まで耐えます。
こちらも生地がやわらかく動きやすいです。

【−30℃対応】
一番多い温度帯の−30℃まで耐えます。
色は汚れが目立ちにくいネイビー(紺色)と
明るくて倉庫内も目立ちやすいオレンジ色があります。
防寒服プロではネイビーの方がたくさん売れています。
オレンジもとても綺麗な発色で目立ちやすくて
両方よいと思います。

服は温度帯を参考にしていただいてお選び下さい。

次は
【手袋】
冷凍庫防寒手袋として弊社で多く販売しているのが
下記の2つです。
どちらも冷凍庫防寒着と合わせて
ご購入いただいています。
「この2つの内どちらの方がいいですか?」
と、とてもたくさんのご質問をいただきます。
これがとてもお答えするのが難しく最終的には
お好みの方をお選びいただければどちらも
十分な実績があるので問題ないです。
暖かさは大体同じくらいです。
これはあくまで私の個人的な感覚ですが
MB−128の方が頑丈な気がします。
IS501はアウターが取り外せて中のフリース手袋にも
なるので、作業中にボールペンなど何か書く作業が
あるときにその一瞬だけアウターを外して
フリース手袋の状態で書いて、すぐにアウターを
再装着という使い方が出来ます。
作業内容に合わせてお選び下さい。

【靴】上の写真の商品です。
防寒服プロで圧倒的に売れているのが
安心の日本製ハト印シバタ工場のこの長靴です。
色はネイビー・オレンジ・ブラックの3色ございます。
弊社では圧倒的にネイビーが人気です。
ブラックは新色でこれからどんどん出ると思います。
機能は同じなのでお好みのお色をお選び下さい。
冷凍庫用としては動きやすいのが人気の理由です。

−60℃冷凍庫の長靴もございますが
−40℃タイプの約2倍の重さがあります。

靴下を2枚履きされる場合は
バルキーソックスを靴下の上から履いてください。
2枚履きされない場合は
汗冷えを防ぐ高機能靴下ひだまりソックスがおすすめです。

冷蔵庫の外と中は大変温度差がありますので
万全な防寒対策の服装で健康にお仕事して頂くために
常に新しい商品を探しています。

上記紹介させていただいた商品は十分な実績を
元に案内させて頂いておりますので安心して
お選び下さい。



ありがとうざいます。

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