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刺繍・プリント加工

ご購入いただく防寒着に刺繍(ししゅう)やプリントの加工が出来ます。

胸や背中に会社名やロゴマークを入れられます。
各加工の特徴とご注文方法などを説明いたします。

【シルクスクリーン印刷】
1色当り1版を製版してプリントします。
胸や背中に印刷いたします。
色数が少ない社名やロゴマークに向いています。
プリント枚数の多い場合にコストパフォーマンスがあります。
初回のみ製版代金が必要です。
イラストレータのデータをご入稿頂いて製版し
色とプリント位置・大きさをご指定頂き印刷いたします。
グラデーションは出来ません。
1版に付き1色ベタ塗りで色はさまざまなお色が選べます。
反射プリントも可能です。
色数・大きさによって金額が変わります。
ショッピングカートからご注文いただけないので
まずお電話・メール・FAXでお問い合わせ下さい。
それからお見積りをしてご決裁いただきましたら
加工を進めます。

【カッティングシート】熱転写プリント
防寒着カッティングシート
色数が多い場合や枚数が少ない場合に
コストパフォーマンスを発揮いたします。
製版の必要はありません。
イラストレータのデータをご入稿いただきましたら
そのまま大きさを調整して加工いたします。
グラデーションにも対応しております。
胸や背中に貼り付け可能です。
大きさによって金額が変わります。
ショッピングカートからご注文できませんので
まずお電話・メール・FAXでお問い合わせ下さい。
それからお見積りをしてご決裁いただきましたら
加工を進めます。

【刺繍】
立体感があり高級感もございます。
胸に刺繍をいたします。
背中に大きく名入れすることは出来ません。
美しく納期が早くおすすめです。
防水防寒やレインウェアの場合はプリントをおススメします。
長時間水にさらすとしみこむデメリットもございます。

○会社名ししゅう
1色1行で刺繍致します。
価格は文字数にかかわらず200円(税別)です。
色数は豊富にございます。
弊社にあるさまざまなフォントから字体を
お選びいただければ初期費用など一切掛かりません。
基本は左胸に刺繍致します。
社名の文字数が長くなると文字が小さくなりますので
基本は株式会社は(株)と刺繍いたします。
弊社は自社内で刺繍加工をしているので即納です。
ショッピングカートからも簡単にご注文いただけます。

○個人名ししゅう
1色1行で刺繍致します。
価格は150円(税別)です。
色数は豊富にございます。
弊社にあるさまざまなフォントから字体を
お選びいただければ初期費用など一切掛かりません。
左胸又は左袖に刺繍いたします。
弊社は自社内で刺繍加工をしているので即納です。
ショッピングカートからも簡単にご注文いただけます。

○ロゴマークししゅう
会社やチームのロゴマークを刺繍いたします。
JPEG画像やイラストレータデータから
刺繍の型(パンチ)を作成いたします。
大きさによって価格が変わりますので
まずお見積りさせていただきます。
色数は何色でも刺繍できます。
さまざまな色のバリエーションからお選びいただけます。
ロゴマークの場合はショッピングカートから
ご注文できませんのでお問い合わせ下さい。
弊社内で加工いたしますので納期は早いです。

刺繍やプリントなど加工した商品の返品交換は出来ません。予めご了承下さい。
防寒着にネームを入れてオリジナルユニフォームをお作り下さい。
ご不明な点は何なりと担当の寺田までご連絡下さい。
よろしくお願いいたします。

失敗しない防寒着の選び方

一見同じに見える防寒着たち。

実はそれぞれ特徴が違い、意味を持って存在しています。

例えば・・
冷凍雇用防寒着は-20℃〜-60℃の寒さに耐える
ために存在していますので、寒さに耐える力を集中させて作られています。

冷凍倉庫用防寒作業着は倉庫内で着用するので
大雨や嵐に耐えるほどの防水機能は必要ありません。

倉庫から出入りするので雨にも当たりますが
撥水加工はしているので多少の雨は撥水加工で十分です。

そしてその冷凍倉庫用というグループの中で
と分かれています。

防寒着を場所(冷凍倉庫)と用途(マイナス何度の倉庫)
で選びます。


では屋外用の防寒着です。
氷点下になる冬場の場所の屋外作業では
雪や雨も降りますし作業中は汗をかくので汗が冷えては
を着用します。
機能綿とよばれるあたたかい特殊な中綿入りの防寒服。

特に、例えば・・・
東北の人が東北で作業する
大阪の人が東北で作業する
は耐寒が違います。

後者の場合は本当に極寒地作業着をおすすめいたします。

そして
寒がりな人、そうでない人の違いがあるので
全てが当てはまりませんが、大阪など寒くない地域での
屋外作業の場合は極寒地用をおすすめはしていません。

雨でも作業が続く場合は防水防寒着で十分です。
あとは、軽さを重視するか丈夫さを重視するかや、
コスト・会社のイメージカラーなどから選びます。

防寒服プロではカテゴリーに分けて防寒着選びを
していただきやすくしています。
もし選ぶのに迷ってしまっても大丈夫です。

私、寺田宛にお電話下さい。TEL072-924-2040
毎日たくさんのお客様よりお電話やメールにて
お問い合わせをいただいており、長年防寒着に
携わっているので実績と経験で、
どの地域(場所)でどんな事(用途)をされるか
教えて頂きましたら、その場ですぐに提案いたします。

お気軽にお問い合わせ下さい

作業環境に最適な防寒着

作業する環境で選ぶ防寒具が変わります。

例えば・・

Q: 

20℃の極寒現場作業で着用出来る防寒着は

どれがいいですか?

A:

当サイト最強スペックの防寒着です。

北海道北部、豪雪地帯、ロシアなど

十分な実績があります。

汗を外に逃がす性質も兼ね備えています。

大雨にも耐える防水機能もありNo1商品です。

http://www.boukanfuku.jp/SHOP/0154-59000.html

Q: 

大雨でも雨が浸み込まない防寒着はどれがいいですか?

A: 

耐水圧10.000mm以上の防寒着をお選び下さい。

超防水防寒着特集の防寒着の中からお選びいただくと安心です。

http://www.boukanfuku.jp/SHOP/155950/155957/list.html


など色々な種類の防寒着がございます。


出来る限りお客様にお選びいただきやすく

カテゴリー分けをしていますが、

もしわらないことがございましたら、

お気軽に担当の寺田宛にメール・お電話下さい。


作業環境や行く地域をお知らせいただければ

長年の経験を元にお客様と一緒に最適の

防寒着選びをさせて頂きます。


TEL 072-924-2040 

防寒服プロ 運営会社:有限会社寺田衣料

防寒着のサイズ選び

防寒着のサイズ選びについて

よくご質問いただく内容をお伝えします。

「防寒着は今着ているサイズより大きいサイズが良いですか?」
とよくお電話いただきます。

個人差がございますし製造メーカーの
サイズ規格にもよりますが、
防寒着は服の上から着られる前提で作られていますので
例えば、Lサイズの服を着られている場合は
Lサイズで大丈夫です。

Lの服もLLの服も着られている場合はLLサイズで大丈夫です。

サイズが小さすぎると動きにくいですが
大きすぎると防寒着と服の隙間から冷気が入って
寒いのでぴったりしたほうが暖かいです。

しかし中にたくさん着込まれる場合は1サイズ大きいほうが良いかもしれません。

もしどうしてもわからない場合は
私、寺田までお気軽にお電話にてご相談下さい。

TEL072-924-2040
防寒服プロ 運営会社:有限会社寺田衣料

防寒着は中身で勝負!

防寒服選びでもっとも大切なことは、もちろん「暖かいこと」です。
では、たくさんの種類の中からどうやってご希望の「暖かい」防寒着を見付けるか
ですが・・・
色や形では、ありません。
暖かそうな色だ。というのはありますが、見た人の感想で着れば同じなので
選ぶポイントは「見た目」だけではいけませんね。

防寒服は中身が重要です。
中身とは中綿(なかわた)のこと。
では、中綿がたくさん入っていればいいのかと、そういうわけでもありません。
だって、作業用の防寒着で中綿がたくさん入っていたら、モコモコして
動きにくいですよね。
「暖かいけど、重たい」というのも避けたいですね。
理想の防寒服は「暖かくて軽くて動きやすい」です。

良い作業用防寒服の中身は、優れた機能性を持つ特殊な中綿が入っています。
優れた機能性を持つ中綿とは、
中綿の量は少なくて、
少ない量の中綿でも、一般的な中綿より暖かい。

一般的な中綿より、お値段は高いですが、快適性がはっきりわかるくらい
違いますので、防寒服プロでは、中綿にこだわった製品中心に紹介しています。
商品ページに、中綿の説明画像と長々と説明文が付いている分が、
その、優れた機能性を持つ特殊な中綿の防寒服です。

防寒服は見た目では良さがわかりづらいのですが、良い防寒服は中綿の説明が
しっかりと書かれていますので、まずお選び頂く際に中身の中綿を
ご確認頂いた上で、環境に適した表地、お好みのお色、形をお選び下さい。

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